2017年8月29日(火)登山 奥秩父最高峰 北奥千丈岳と国師ヶ岳

 

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2017年8月29日(火) 《初級》奥秩父最高峰 北奥千丈岳と国師ヶ岳

  

     

イベント概要

<2,592m/2,601m>
奥秩父最高峰の北奥仙丈岳と国師岳は、雄大な縦走路の途中にありながらも、日帰りで登れることができる名峰です。

奥秩父最高所の峠(大弛峠)までは車で移動しますので、車窓から眺める景色も楽しみの一つです。「夢の庭園」と呼ばれる花崗岩の自然庭園、奥秩父最高峰の北奥千丈岳、原生林に覆われた国師岳を歩き、朝日岳や金峰山、南アルプスや富士山などの眺望を満喫します。空が澄んでいれば、遠くに北アルプスや上越の山並みも見渡すことができるでしょう。

コースは初心者向けですが、標高の高い所(2,600m)を歩きますので、防寒着を忘れずにご用意下さい。

(YFイベントにご参加の際は、「YFイベント規定」をよくお読みください。)
参加ご希望の方は「YFイベント参加申込書」をご提出ください。メンバーの方はこちら。初めて参加する方と、一般参加の方はこちらから。

 

イベント詳細

開催日 2017年8月29日(火)<参加受付終了>
天候等によりイベントを開催できない場合は、出発前日の午後8時までにご連絡します。

参加料金 メンバー 10,800円(税込)/ 一般 12,960円(税込)

YFイベントに初めて参加する方(初回参加の方)はメンバー登録していなくても「メンバー料金」でご参加いただけます。YFメンバーに登録ご希望の方は「YFメンバー登録申込書」からお申込みください。

往復ともスタッフの車に乗り合わせることも可能です。その場合、交通費は発生いたしません。申し込みの際に、「スタッフの車に同乗」または「現地集合現地解散」のいずれかをご選択ください。

 

 

 

実施人数 2名から実施

集合場所 @スタッフの車に同乗
新宿駅のJR線南口改札を出たところ。2017年8月29日(火)午前7時集合。
改札を出ると目の前に大きな柱が立っていますので、その周辺にお集まりください。

A現地集合
大弛峠 駐車場。 2017年8月29日(火)午前10時30分集合。
※道路状況により遅れる場合もございますが、ご了承ください。

保険 保険の加入をご希望の方は、イベント参加申込み書の (登山・ハイキング等)のプランを選択し、生年月日をご記入ください。保険料はイベント参加料金と一緒にお支払い下さい。
この保険の詳しい内容は 国内旅行総合保険のご案内 をご覧ください。

サポーター 鈴木 佐智子
(サポーターの人数は、参加者の人数によって変更する場合があります)

スケジュール 07:00 新宿駅出発 → コンビニエンスストア
10:30 大弛峠到着 現地集合者と合流
10:45 登山開始
12:00 前国師
12:30 北奥千丈岳
13:30 国師岳
14:30 大弛峠到着 → 温泉にて入浴予定(自己負担) → 新宿駅
※天候等により、コース、内容等が変更になる場合がありますので、ご了承ください。

     

持ち物・装備

○=必要な物 △=あれば便利な物

装備
防水性のあるトレッキングシューズまたは登山靴。
靴下 厚手のもので、ポリエステル、ダクロン、ウール等がよいです。
スパッツ(ゲートル) 靴の中に砂、雨が入らないように足首を覆う物。
ズボン 動きやすく、保温性、速乾性の高いフリース素材やポリエステル系素材が好ましいです。
シャツ 動きやすく、保温性、速乾性の高いポリエステル系素材が好ましいです。また、メリノウール等の肌触りがいい保温性の高いものもおすすめです。
長袖シャツ 動きやすく、保温性、速乾性の高いポリエステル系素材が好ましいです。
ジャケット(防寒着) フリース、ダウンジャケット等。
レインウェア 上下が分かれているゴアテックス等の防水性、透湿性の高い素材が好ましいです。
手袋  
帽子 ツバの付いているものもあれば、日焼け防止にも役立ちます。
日焼け止め  
サングラス 目を紫外線から守ります。
トレッキングポール 足の負担を軽減でき、バランスを取りやすいです。
ザック 15〜30リットル程度の背中に背負えるもの。
ザックカバー 雨天時には便利。
行動食 パン、おにぎり、あめ、チョコレート等のカロリー補給ができるもの。往路に立ち寄るコンビニエンスストアで、用意することもできます。
水筒 保温できる水筒があると安心。500ml.程度のペットボトルでもかまいません。
ヘッドランプ 何かのトラブルにより、日が暮れることもありえますので、頭に付けられるものをご用意ください。予備電池も忘れずに。
ライター 摩擦で着火するタイプがおすすめ。
ナイフ  
タオル バンダナやハンカチでもけっこうです。
トイレットペーパー 芯を抜いておくと便利です。ティッシュペーパーでもかまいません。
防水バック
(スタッフバック)
濡らしたくないものを保管するためにあると安心です。ビニール袋でも代用できます。
地図  
コンパス  
筆記用具  
健康保険証 コピーでもかまいません
救急薬品 常備内服薬、バンドエイド、包帯、各種軟膏、虫除けスプレーなど
その他:
入浴セット 下山後、温泉に立ち寄ります。

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