2023年4月7日(金)〜9日(日)【初中級】霧島山(韓国岳)と開聞岳 

 

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2023年4月7日(金)〜9日(日) 【初中級】霧島山(韓国岳)と開聞岳

  

     

イベント概要

<1,700m・924m/日本百名山>
霧島連山最高峰・韓国岳と薩摩半島最南端の独立峰・開聞岳に登ります。

韓国岳(からくにだけ):
360度の眺望が広がる山頂からは、天候に恵まれれば、高千穂峰や錦江湾、桜島や開聞岳が見渡せます。新燃岳の火口の中から立ち上がる水蒸気や溶岩の様子も必見です。

開聞岳(かいもんだけ):
指宿のシンボル的存在の薩摩富士は、螺旋状に登っていくにつれ、木々の間から海が見渡せます。円錐形の美しい姿は、薩南海岸や池田湖沿いのドライブ中、どこを切り取っても絵になる存在です。

滞在中はレンタカーで移動。下山後の砂蒸し風呂や温泉、薩摩ならではの美食、知覧でのティータイムや特攻平和会館、入り江の岩礁に突き出た釜蓋神社など訪れ、南九州を満喫します。

1日目にキャンプ(テント持参)ご希望の方は、ご相談ください。

(YFイベントにご参加の際は、「YFイベント規定」をよくお読みください。)
参加ご希望の方は「YFイベント参加申込書」をご提出ください。メンバーの方はこちら。初めて参加する方と、一般参加の方はこちらから。

 

イベント詳細

開催日 2023年4月7日(金)〜9日(日)(申込締切日2月10日)

イベント中止時 天候等により出発前にイベントを中止にする場合は、出発日前日の4月6日(木)昼12時までにご連絡致します。
出発前の中止の場合は、宿泊費等に伴うキャンセル費用を差し引いた金額をご返金致します。

参加料金 メンバー 47,850円(税込)/ 一般 57,420円(税込)
※ プリペイドはご利用いただけません。

別途、下記の費用がかかります。

1.交通費: 38,000円~70,000円程度 (往復交通費・現地交通費)。
集合・解散時間に合わせて、ご自身で手配をお願い致します。

2.宿泊代:18,000~22,000円程度(2食付 x 2)
宿泊費は現地にて、各自ご清算いただきます。

3.宿泊先以外での食事・入浴・観光費用等:4,000~10,000円程度
(1日目:行動食/2日目:行動食/3日目:昼食)

4.宿泊先の予約、支払いに関しましては各自で行ってください。 (予約方法については、お申込書を頂いた方に別途ご連絡いたします。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

     

参加資格 YFクラブの【初中級】以上の登山イベントに参加したことがある方

実施人数 3名から実施

集合 ① 鹿児島空港 到着ロビー。 2023年4月7日(金) 8時40分集合。
※集合場所 ①を「YFイベント参加申込書」のチェックボタンで選択してください。

《参考フライトスケジュール》
JAL641 羽田空港 6:25発 ⇒ 鹿児島空港 08:15着

解散 鹿児島空港。 2023年4月9日(日) 17時30分解散。

《参考フライトスケジュール》
JAL652 鹿児島空港 19:10発 ⇒ 羽田空港 20:50着

宿泊先 2023年4月7日(金): 休暇村 指宿 (※テント泊をご希望の方はご相談ください。) 
2023年4月8日(土): 民宿かいもん

保険 保険の加入をご希望の方は、イベント参加申込み書の (登山・ハイキング等)のプランを選択し、生年月日をご記入ください。保険料はイベント参加料金と一緒にお支払い下さい。
この保険の詳しい内容は 国内旅行総合保険のご案内 をご覧ください。

サポーター 鈴木 佐智子

スケジュール 4月7日(金)
08:40 鹿児島空港ロビー集合 → コンビニエンスストア
09:50 えびの高原到着
10:00 登山開始
13:30 えびの高原到着
13:40 出発
14:00 霧島神宮
15:00 出発
17:00 指宿・宿泊施設到着 → 温泉・夕食

4月8日(土)
     朝食
07:45 出発
08:30 開聞岳登山口
08:45 登山開始
14:45 登山口到着
15:30 温泉 → 指宿・宿泊施設到着 → 夕食

4月9日(日)
     朝食
09:00 出発
09:30 釜蓋神社・番所鼻自然公園・知覧「特攻平和会館」 → 昼食
17:30 鹿児島空港着 解散
※天候等によっては、登山日を9日に変更します。
※天候等により、コース、内容等が変更になる場合がありますので、ご了承ください。

     

持ち物・装備

○=必要な物 △=あれば便利な物

装備
防水性のあるトレッキングシューズまたは登山靴。
靴下 厚手のもので、ポリエステル、ダクロン、ウール等がよい。
スパッツ(ゲートル) 靴の中に砂、雨が入らないように足首を覆う物。
ズボン 動きやすく、保温性、速乾性の高いフリース素材やポリエステル系素材が好ましいです。
シャツ 動きやすく、保温性、速乾性の高いポリエステル系素材が好ましいです。また、メリノウール等の肌触りがいい保温性の高いものもおすすめです。
長袖シャツ 動きやすく、保温性、速乾性の高いポリエステル系素材が好ましいです。
ジャケット(防寒着) フリース、ダウンジャケット等。
レインウェア 上下が分かれているゴアテックス等の防水性、透湿性の高い素材が好ましいです。
手袋 防寒用。
帽子 防寒用。ツバの付いているものもあれば、日焼け防止にも役立ちます。
日焼け止め  
サングラス 目を紫外線から守ります。
トレッキングポール 足の負担を軽減でき、バランスを取りやすいです。
ザック 30~40リットル程度の背中に背負えるもの。(不要な荷物は、車内に置いて出かけます)
ザックカバー 雨天時には便利。
行動食(1日分) パン、おにぎり、あめ、チョコレート等のカロリー補給ができるもの。往路に立ち寄るコンビニエンスストアで、用意することもできます。
水筒 保温できる水筒があると安心。500ml.程度のペットボトルでもかまいません。
ヘッドランプ 頭に付けられるものをご用意ください。予備電池も忘れずに。
タオル バンダナやハンカチでもけっこうです。
トイレットペーパー 芯を抜いておくと便利です。ティッシュペーパーでもかまいません。
防水バック
(スタッフバック)
濡らしたくないものを保管するためにあると安心です。ビニール袋でも代用できます。
地図  
コンパス  
筆記用具  
健康保険証 コピーでもかまいません。
救急薬品 常備内服薬、バンドエイド、包帯、各種軟膏、虫除けスプレー等。
ホカロン  
その他
入浴セット 下山後、温泉に立ち寄ります。

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