2019年2月27日(水)登山 宝登山〜長瀞アルプス

 

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《すずかけ台駅出発》
2019年2月27日(水)【初級】宝登山〜長瀞アルプス

  

     

イベント概要

<497m>
三峰神社、秩父神社と共に秩父三社としても知られる宝登山神社が鎮座する宝登山と長瀞アルプスを歩きます。

早春の宝登山は、山頂付近に咲き乱れる蠟梅の甘い香り、両神山や武甲山など秩父の絶景が期待できます。神聖な空気に包まれた宝登山神社の奥宮参拝も魅力の一つです。

山頂を満喫した後は、急な下り坂を経て、長瀞アルプスへ向かいます。木立の間から、青空が広がる陽だまりコースを楽しみましょう。

天候によっては、積雪や凍結箇所も現れますので、チェーンスパイクまたは、軽アイゼンを忘れずにご用意ください。

(YFイベントにご参加の際は、「YFイベント規定」をよくお読みください。)
参加ご希望の方は「YFイベント参加申込書」をご提出ください。メンバーの方はこちら。初めて参加する方と、一般参加の方はこちらから。

 

イベント詳細

開催日 2019年2月27日(水)(申込締切日2月22日)
天候等によりイベントを開催できない場合は、出発前日の午後8時までにご連絡します。

参加料金 メンバー 10,800円(税込)/ 一般 12,960円(税込)

YFイベントに初めて参加する方(初回参加の方)はメンバー登録していなくても「メンバー料金」でご参加いただけます。YFメンバーに登録ご希望の方は「YFメンバー登録申込書」からお申込みください。

往復ともスタッフの車に乗り合わせることも可能です。その場合、交通費は発生いたしません。申し込みの際に、「スタッフの車に同乗」または「現地集合現地解散」のいずれかをご選択ください。

 

 

 

実施人数 3名から実施

集合場所 @スタッフの車に同乗
東急田園都市線すずかけ台駅 改札前。2019年2月27日(水)午前7時集合。

A現地集合
セブン‐イレブン長瀞岩畳店 駐車場集合。 2019年2月27日(水)午前時10時 集合。
※道路状況により遅れる場合もございますが、ご了承ください。

現地交通費 電車代(片道170円)は、各自現地にてお支払いください。

保険 保険の加入をご希望の方は、イベント参加申込み書の (登山・ハイキング等)のプランを選択し、生年月日をご記入ください。保険料はイベント参加料金と一緒にお支払い下さい。
この保険の詳しい内容は 国内旅行総合保険のご案内 をご覧ください。

サポーター 鈴木 佐智子
(サポーターの人数は、参加者の人数によって変更する場合があります)

スケジュール 07:00 すずかけ台駅
10:00 セブン‐イレブン長瀞岩畳店到着 現地集合者と合流
10:20 宝登山神社 → 登山開始
11:10 宝登山神社 奥宮
11:30 宝登山
12:30 野上峠
13:40 長瀞アルプス登山口
14:00 野上駅到着 → 電車にて長瀞駅へ移動(自己負担)
14:30 長瀞渓谷・岩畳 → 温泉にて入浴予定(自己負担) → すずかけ台駅
※天候等により、コース、内容等が変更になる場合がありますので、ご了承ください。

     

持ち物・装備

○=必要な物 △=あれば便利な物

装備
防水性のあるトレッキングシューズまたは登山靴。
靴下 厚手のもので、ポリエステル、ダクロン、ウール等がよいです。
スパッツ(ゲートル) 靴の中に砂、雨が入らないように足首を覆う物。
ズボン 動きやすく、保温性、速乾性の高いフリース素材やポリエステル系素材が好ましいです。
シャツ 動きやすく、保温性、速乾性の高いポリエステル系素材が好ましいです。また、メリノウール等の肌触りがいい保温性の高いものもおすすめです。
長袖シャツ 動きやすく、保温性、速乾性の高いポリエステル系素材が好ましいです。
ジャケット(防寒着) フリース、ダウンジャケット等。
レインウェア 上下が分かれているゴアテックス等の防水性、透湿性の高い素材が好ましいです。
手袋 防寒用。
帽子 防寒用。ツバの付いているものもあれば、日焼け防止にも役立ちます。
日焼け止め  
サングラス 目を紫外線から守ります。
トレッキングポール 足の負担を軽減でき、バランスを取りやすいです。
ザック 20〜30リットル程度の背中に背負えるもの。
ザックカバー 雨天時には便利。
行動食 パン、おにぎり、あめ、チョコレート等のカロリー補給ができるもの。往路に立ち寄るコンビニエンスストアで、用意することもできます。
水筒 保温できる水筒があると安心。500ml.程度のペットボトルでもかまいません。
ヘッドランプ 何かのトラブルにより、日が暮れることもありえますので、頭に付けられるものをご用意ください。予備電池も忘れずに。
ライター  
ナイフ  
タオル バンダナやハンカチでもけっこうです。
トイレットペーパー 芯を抜いておくと便利です。ティッシュペーパーでもかまいません。
防水バック
(スタッフバック)
濡らしたくないものを保管するためにあると安心です。ビニール袋でも代用できます。
地図  
コンパス  
筆記用具  
健康保険証 コピーでもかまいません
救急薬品 常備内服薬、バンドエイド、包帯、各種軟膏、虫除けスプレーなど
登攀道具:
チェーンスパイク
または軽アイゼン
天候によっては、凍結や積雪時に使用しますので、念のためご用意ください。
その他:
入浴セット 下山後、温泉に立ち寄ります。

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