2018年7月28日(土)登山 谷川岳 

 

トップページ > 登山・トレッキング >

2018年7月28日(土) 【初中級】谷川岳 

  

     

イベント概要

<1,963m・1,977m>
谷川連峰の中央に聳える谷川岳は、トマの耳とオキの耳からなる双耳峰の名山です。

ロープウェイを利用し、標高1500mの天神平まで上がります。晴れていれば、北へ向かう天神尾根の先に谷川岳、ロープウェイ前方に白毛門や日光の山並みが見渡せます。熊穴沢ノ頭あたりから、勾配のきついガレ場や岩場が続きますが、絶景を眺めながら頑張りましょう。

肩の小屋で一休みした後は、一ノ倉岳や万太郎山など谷川連峰が見渡せる山頂はもう間もなくです。

(YFイベントにご参加の際は、「YFイベント規定」をよくお読みください。)
参加ご希望の方は「YFイベント参加申込書」をご提出ください。メンバーの方はこちら。初めて参加する方と、一般参加の方はこちらから。

 

イベント詳細

開催日 2018年7月28日(土)(27日の夜出発)(申込締切日7月23日)
天候等によりイベントを開催できない場合は、出発前日の午後8時までにご連絡します。

参加料金 メンバー 12,960円(税込) / 一般 15,120円(税込)

YFイベントに初めて参加する方(初回参加の方)はメンバー登録していなくても「メンバー料金」でご参加いただけます。YFメンバーに登録ご希望の方は「YFメンバー登録申込書」からお申込みください。

1.往復ともスタッフの車に乗り合わせることも可能です。その場合、交通費は発生いたしません。申し込みの際に、「スタッフの車に同乗」または「現地集合現地解散」のいずれかをご選択ください。

 

 

 

実施人数 3名から実施

集合場所 @スタッフの車に同乗
新宿駅のJR線南口改札を出たところ。2018年7月27日(金)午後9時集合。
改札を出ると目の前に大きな柱が立っていますので、その周辺にお集まりください。

A現地集合
谷川岳ロープウェイチケット売り場。2018年7月28日(土) 午前6時50分集合。
※道路状況により遅れる場合もございますが、ご了承ください。

現地交通費 ロープウェイ代(往路1,230円)は、各自現地にてお支払いください。

保険 保険の加入をご希望の方は、イベント参加申込み書の (登山・ハイキング等)のプランを選択し、生年月日をご記入ください。保険料はイベント参加料金と一緒にお支払い下さい。
この保険の詳しい内容は 国内旅行総合保険のご案内 をご覧ください。

サポーター 鈴木 佐智子
(サポーターの人数は、参加者の人数によって変更する場合があります)

スケジュール 7月27日(金)
21:00 新宿駅 → コンビニエンスストア → 水上到着 → 仮眠(車中またはテント)
7月28日(土)
06:50 谷川岳ロープウェイチケット売り場到着 現地集合者と合流
07:00 土合口出発 → ロープウェイ乗車(自己負担)
07:30 天神峠 → 登山開始
08:30 熊穴沢避難小屋
10:00 谷川岳肩ノ小屋
10:30 トマノ耳
11:00 オキノ耳
13:20 田尻尾根分岐
14:40 土合口到着 → 温泉にて入浴予定(自己負担) → 新宿駅
※状況によっては、復路もロープウェイを利用します。
※天候等により、コース、内容等が変更になる場合がありますので、ご了承ください。

     

持ち物・装備

○=必要な物 △=あれば便利な物

装備
防水性のある登山靴またはトレッキングシューズ。
靴下 厚手のもので、ポリエステル、ダクロン、ウール等がよいです。
スパッツ(ゲートル) 靴の中に砂、雨が入らないように足首を覆う物。
ズボン 動きやすく、保温性、速乾性の高いフリース素材やポリエステル系素材が好ましいです。
シャツ 動きやすく、保温性、速乾性の高いポリエステル系素材が好ましいです。また、メリノウール等の肌触りがいい保温性の高いものもおすすめです。
長袖シャツ 動きやすく、保温性、速乾性の高いポリエステル系素材が好ましいです。
ジャケット(防寒着) フリース、ダウンジャケット。
レインウェア 上下が分かれているゴアテックス等の防水性、透湿性の高い素材が好ましいです。
手袋  
帽子 ツバの付いているものもあれば、日焼け防止にも役立ちます。
日焼け止め  
サングラス 目を紫外線から守ります。
トレッキングポール 足の負担を軽減でき、バランスを取りやすいです。
ザック 20〜30リットル程度の背中に背負えるもの。
ザックカバー 雨天時には便利。
テント ※27日の夜に使用しますので、必要です。共同テントをご希望の方は、イベント参加申込書のレンタル品にチェックを入れてください。
寝袋(シュラフ) 3シーズン用程度の寝袋が好ましいです。または夏用と防寒装備(ダウンパンツやテントシューズ等)を併用すると快適です。※数に限りはありますが、無料レンタルが有ります。ご希望の方は、イベント参加申込書のレンタル品にチェックを入れてください。
シュラフカバー 保温性を高めるだけでなく、寝袋の機能を低下させません。
テントマット ※数に限りはありますが、ウレタンマットの無料レンタルが有ります。ご希望の場合は、イベント参加申込書のレンタル品にチェックを入れてください。
行動食 パン、おにぎり、あめ、チョコレート等のカロリー補給ができるもの。往路に立ち寄るコンビニエンスストアで、用意することもできます。現地集合の方は、事前に用意してきてください。
朝食 往路に立ち寄るコンビニエンスストアで、用意することもできます。
水筒 保温できる水筒があると安心。500ml.程度のペットボトルでもかまいません。
ヘッドランプ 頭に付けられるものをご用意ください。予備電池も忘れずに。
ライター  
ナイフ  
タオル バンダナやハンカチでもけっこうです。
トイレットペーパー 芯を抜いておくと便利です。ティッシュペーパーでもかまいません。
防水バック
(スタッフバック)
濡らしたくないものを保管するためにあると安心です。ビニール袋でも代用できます。
地図  
コンパス  
筆記用具  
健康保険証 コピーでもかまいません。
救急薬品 常備内服薬、バンドエイド、包帯、各種軟膏など。
虫除けネット 蚊や蚋から頭や顔を守るヘッドネットがあると安心。
その他:
入浴セット 下山後、温泉に立ち寄ります。

Sponsered by mammut マムート

サイト内検索 Powered by Google