2018年1月7日(日)雪山登山 初めての雪山 日光七色平スノーシューイング

 

トップページ > 登山・トレッキング >

2018年1月7日(日)《雪山初級》初めての雪山 日光七色平スノーシューイング

  

     

イベント概要

<2,110m>
ロープウェイで標高2,000mまで上がると目の前に聳える日光白根山の荒々しい岩壁が出迎えてくれます。そこから先は、フカフカに降り積もった銀世界が始まります。燧ケ岳や上州武尊山の展望、動物達の足跡探索など、静寂に包まれたオオシラビソの森を堪能しましょう。

途中、雪上でお湯を沸かしティタイムを過ごしますので、ダウンジャケット等暖かい服装をご用意ください。

スノーシューは、雪の上を歩くのが全く初めての方でもすぐに歩くことができる装備です。この機会に是非、スノーフィールドの美しさを体験してください。

(YFイベントにご参加の際は、「YFイベント規定」をよくお読みください。)
参加ご希望の方は「YFイベント参加申込書」をご提出ください。メンバーの方はこちら。初めて参加する方と、一般参加の方はこちらから。

 

イベント詳細

開催日 2018年1月7日(日)(6日の夜出発)(申込締切日1月2日)
天候等によりイベントを開催できない場合は、出発前日の午後8時までにご連絡します。

参加料金 メンバー 15,120円(税込) / 一般 17,280円(税込)

YFイベントに初めて参加する方(初回参加の方)はメンバー登録していなくても「メンバー料金」でご参加いただけます。YFメンバーに登録ご希望の方は「YFメンバー登録申込書」からお申込みください。

1.往復ともスタッフの車に乗り合わせることも可能です。その場合、交通費は発生いたしません。申し込みの際に、「スタッフの車に同乗」または「現地集合現地解散」のいずれかをご選択ください。

 

 

 

実施人数 3名から実施

集合場所 @スタッフの車に同乗
新宿駅のJR線南口改札を出たところ。2018年1月6日(土)午後8時集合。
改札を出ると目の前に大きな柱が立っていますので、その周辺にお集まりください。

A現地集合
丸沼高原スキー場 駐車場。2018年1月7日(日) 午前8時集合。
※道路状況により遅れる場合もございますが、ご了承ください。

現地交通費 ロープウェイ代(往復2,000円)は、各自現地にてお支払いください。

保険 保険の加入をご希望の方は、イベント参加申込み書の (登山・ハイキング等)のプランを選択し、生年月日をご記入ください。保険料はイベント参加料金と一緒にお支払い下さい。
この保険の詳しい内容は 国内旅行総合保険のご案内 をご覧ください。

サポーター 鈴木 佐智子
(サポーターの人数は、参加者の人数によって変更する場合があります)

スケジュール 1月7日(土)
20:00 新宿駅 → 沼田到着 → 仮眠(テント)
1月8日(日)
07:00 丸沼高原スキー場へ移動 → コンビニエンスストア
08:00 丸沼高原スキー場到着 現地集合者と合流
08:30 ロープウェイ乗車(自己負担)
09:00 二荒山神社 → スノーシューイング開始 → 七色平
12:30 二荒山神社到着
13:00 ロープウェイ乗車(自己負担) → 温泉にて入浴予定(自己負担) → 新宿駅
※天候等により、コース、内容等が変更になる場合がありますので、ご了承ください。

     

持ち物・装備

○=必要な物 △=あれば便利な物

装備
防水性、保温性の高い雪山に対応できる登山靴。スノーボードの靴等でもかまいません。
靴下 厚手のもので、ポリエステル、ダクロン、ウール等がよいです。
スパッツ(ゲートル) 靴の中に雪が入らないように足首を覆う物。地厚の雪山用が好ましいです。
ズボン 動きやすく、保温性、速乾性の高いフリース素材やポリエステル系素材が好ましいです。
シャツ 動きやすく、保温性、速乾性の高いポリエステル系素材が好ましいです。また、メリノウール等の肌触りがいい保温性の高いものもおすすめです。
長袖シャツ 動きやすく、保温性、速乾性の高いポリエステル系素材が好ましいです。
ジャケット(防寒着) フリース、ダウンジャケット。保温性の高いダウンジャケットが好ましいです。
マウンテンウエア 雪山にも対応できる上下が分かれているゴアテックス等の防水性、透湿性の高いものをご用意ください。レインウエアでもかまいません。
手袋(雪山用) オーバーグローブの付いた雪山用で防水性の高いものをご用意ください(中に薄い手袋をしていると細かい作業の際に便利)。スキー用グローブでもかまいません。
帽子 耳がかくれるフリース又はウール等の保温性の高いものをご用意ください。
目出し帽(バラクラバ) 風が強いときにはあると助かります。雪焼け防止にもなります。
日焼け止め  
サングラス 雪目防止。目を紫外線から守ります。
ゴーグル スキー用で結構です。
ザック 20〜30リットル程度の背中に背負えるもの。
ザックカバー 降雪時には便利。
テント ※6日の夜に使用しますので、必要です。共同テントをご希望の方は、イベント参加申込書のレンタル品にチェックを入れてください。
寝袋(シュラフ) 4シーズンまたは3シーズンの寝袋が好ましいです。防寒装備(ダウンパンツやテントシューズ等)を併用すると快適です。※数に限りはありますが、無料レンタルが有ります。ご希望の方は、イベント参加申込書のレンタル品にチェックを入れてください。
シュラフカバー 保温性を高めるだけでなく、寝袋の機能を低下させません。
テントマット ※数に限りはありますが、ウレタンマットの無料レンタルが有ります。ご希望の場合は、イベント参加申込書のレンタル品にチェックを入れてください。
コッヘル 火にかけられるもの。フォークまたは箸、スプーン、カップも忘れずに。お茶やインスタントスープなど好きな飲み物もお持ちください。紙コップでもかまいません。
ライター 摩擦で着火するタイプがおすすめ。調理の時にあると便利です。
バーナー 持っている方はお持ち下さい。燃料缶も忘れずに。
行動食 パン、おにぎり、あめ、チョコレート等のカロリー補給ができるもの。
朝食 往路に立ち寄るコンビニエンスストアで、用意することもできます。
水筒 保温できる水筒があると安心。500ml.程度のペットボトルでもかまいません。
タオル バンダナやハンカチでもけっこうです。
ヘッドランプ 頭に付けられるものをご用意ください。予備電池も忘れずに。
ナイフ  
トイレットペーパー 芯を抜いておくと便利です。ティッシュペーパーでもかまいません。
防水バック
(スタッフバック)
濡らしたくないものを保管するためにあると安心です。ビニール袋でも代用できます。
地図  
コンパス  
筆記用具  
健康保険証 コピーでもかまいません。
ホカロン  
救急薬品 常備内服薬、バンドエイド、包帯、各種軟膏など。
登攀道具:
トレッキングポール 足の負担を軽減でき、バランスを取りやすいです。
スノーシュー
またはワカン
※数に限りはありますが、スノーシューの無料レンタルが有ります。ご希望の場合は、イベント参加申込書の通信欄に記載してください。
その他:
入浴セット 下山後、温泉に立ち寄ります。

Sponsered by mammut マムート

サイト内検索 Powered by Google